マネーパートナーズの口座開設の審査と所要日数

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マネーパートナーズの口座開設するための方法と、そのために通過しなければ審査の基準と難易度についてを解説する。所要日数の目安についても取り上げる。

 

実際に口座開設を行おうとすると、どうしても多くの人が心配したくなる部分がこれになる。それは口座を開くために具体的な方法と、審査の基準である。特に「審査を通れるか」と不安に思っている人はかなり多いのではないだろうか。

 

そこで、今回はそんな不安や心配を取り除くために、申し込みから実際に取引し始めるための具体的なステップを紹介していく。

口座開設までの流れと所要日数

  1. 口座開設の申込み
  2. 本人確認書類送付
  3. ID・パスワードの受け取り(ここまでで最短翌営業日)

 

マネーパートナーズの口座開設を行う方法と、それにあたっての審査の基準については至って簡単なものとなっている。

 

口座開設をやる際に、利用者が行うことといえば、個人情報を記入して、本人確認書類をメール添付、または郵送にてマネーパートナーズ宛に送るだけである。

 

迅速に進むのはやはりすべてオンラインで手続きを行う手段である。

 

審査をスムーズに通過すれば、最短では翌営業日で取引できるようになる。遅くても10日以内で実際にFX取引をスタートされることが可能となる。

 

なお、土日祝は営業していないため、土日を挟むと多少遅くなる。金曜日に申し込みを行うと、翌週の月曜日以降になる。

 

審査通過の条件

  1. 満年齢が20歳以上であること
  2. 満年齢が70歳未満であること
  3. 適切な収入および金融資産あること
  4. 日本国内に居住していること(国籍は問いません)
  5. 個人情報を正確に提供されること

 

マネーパートナーズの口座開設の審査の基準のうち、中でも重要な項目は上の5つである。これらの条件を満たしているのであれば、特に審査で落ちる理由は考えられない。

 

まず、20歳以上であることが求められるため、20歳未満の未成年者は口座開設は不可能である。また、70歳以上の高齢者も口座開設は原則として不可能。

 

どうしても、金融投資という性質から、収入が安定している年齢の人に限定されてしまう。もちろん、資産運用では金融資産、特に預金に余裕があることが求められる。

 

収入が安定している人であれば、マネーパートナーズの口座開設を行う際に審査で落とされることはほとんどない。

 

また、専業主婦であっても収入が安定した配偶者がいることや金融資産に余裕がある場合にも、問題はない。

 

したがって、審査の基準を満たしているのであれば、心配する必要はないだろう。

 

なお、適切な収入を年収に換算すると、300万円ほどが1つの目安になるだろう。極端に低い収入だと難しい。

 

「ワーキングプア」と呼ばれるような低所得者ではFX取引には大きなリスクがつくため、口座開設も難しい。

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